2011年8月1日月曜日

7月23日(土) 個人部会フェスティバル

公開稽古、新聞切りゲーム、演武(子供達の打込み、形)の3つを行う。
M嵜先生のグッドアイデア、新聞切りゲームが好評、しかも昨年の風船割りゲームよりずっと楽!
剣道経験者も得るところのある良いゲームでした。

公開稽古は子供達が見違えるように気合十分で素晴らしい打ちをしている。
正直、「なかなかやるじゃないか」と思った。
海外だと難しいが、やっぱり目標とかアクセントになるイベントは大切だ。
M嵜先生、K形先生の形演武もなかなか良い反応だった。

そして、剣道部とは関係ないもののウルトラクイズも担当。
今年は個人部会各部から問題をご提供頂き助かった。
問題を作る時もそうなのだが、○×クイズは難度設定が難しい。意外と第一問目で脱落者が多く出てしまった。が、その後、難度を見ながら問題を選び、ちょうど全ての部からの問題を一問ずつ使ったところで勝ち残り10名にすることが出来た。プレゼントは若干傾斜をつけて、チャンピオンに一番良いものを渡すような形の方が盛り上がったかなと終了後に考える。

7月22日 パビリオン

S村先生、M嵜先生、トニー、ユディと稽古。
トニーと地稽古するのは久しぶりな気がした。

7月20日(水) サリパン

M黒先生、K井先生、K西先生、M嵜先生、S谷さん、マーセル、アーウィン、パウルス、ハンジャヤ、もみーと充実メンバー。
最近、考え過ぎて技を出し切れずに打たれるケースが多いので、ここかと思ったら少々強引でも打っていくようにした。
結果、気持ちよく打たれてしまう部分もあったが、いつもよりも攻めの気持ちをキープ出来てよかった。
新しいステップを目指しつつ、懸る気持ちも忘れないという気持ちのバランスも大切だ。

7月19日(火) パクボノ

M嵜先生と朝稽古。
力むと構えも打ちも小さくなるので、上半身の力を抜いて下半身に乗せるようにと
意識していたはず。

2011年7月16日土曜日

7月16日 サリパン

K林先生、K西先生、マーセル、アーウィン、ハンジャヤ、モミーと稽古。
最近相手の竹刀が非常に気になる。
相手を動かせず、待っていても状況を打開出来ない時に強引な打ちをしてしまうのが原因と思われる。
強引にいって手足が合わないようなダメダメ技もあり反省。
そう言えば昔「後の先」の技を一つ覚えると幅が広がると言われたなと、ふと思い出す。

K林先生とは久しぶりの稽古だったが、小手と胴がシャープになっていた。

7月15日 パビリオン

S村先生不在、M嵜先生遅刻という珍しい状況下、トニー、スルヤディ、ヘレン、モミー、ネグラと稽古。
地稽古で危うくヘレンの返し胴をくらいそうになる、というかタイミング的にはほぼアウト。
スルヤディは打つときに左足のひかがみが曲がっていないかな?
M嵜先生との地稽古は時間が短く残念だった。

7月12日 パクボノ

地稽古で最初の一本はまぁまぁの感じで打てるが、その後が力みや単調な攻め手のためかやられること多し。うーん、深みが足りない。